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fmgワークスタジオ稽古場発表会のお知らせ

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3月末、六本木スタジオで稽古場発表会を行います!

今回、ワークスタジオメンバーの草田陸が話を書きました(人生初)。それをみんなであーでもないこーでもないと稽古したものを発表します。

ホテルに偶然集まった人たちがあるものを巡ってあーだこーだ。ちょっぴり可笑しな会話が続く一幕劇。

―fmgワークスタジオ稽古場発表会―
「青玉コレステロール」

【出演者】木原陽子、かわさきみえこ、谷裕介、草田陸、吉田愛美

【日時】2019年3月26日(火)16:00開演
(開場は15時45分予定 上演時間は一時間程)

入場無料

【場所】六本木 十五夜スタジオ
(東京都港区六本木5-10-32 アイトー第1別館ビル2F)

【最寄駅】
日比谷線六本木駅 ③番出口 徒歩4分
大江戸線六本木駅 ⑤番出口 徒歩4分

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どうぞ、お気軽に足をお運びくださいませ♪皆様のお越しをメンバー一同お待ちしております~!

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かわさきみえこの開脚前屈(2019)

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はあーい♪皆様お待ちかね(?)のかわさきみえこ開脚前屈経過報告です。

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どうです?どうです?腰入ってますでしょ?

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背中も真っ直ぐになってきましたでしょ?

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背を丸めると、おへそつくようになってきました。

これは、オーバーができる日も近いのでは?と、またコツコツと頑張ります。

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佳世子先生にしっかりと抑えてもらったり

ググっと伸ばしてもらい、腰回りの柔軟性鍛えています。

ボーカルレッスンでも、腰回りが基本となってきます。声を支えるために。

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ヤングチームもしっかり、腰・肚周りで声を支えることを意識しての声出しを。

(かわさきみえこ)

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「冷泉からのありがとうの会」に参会して

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「冷泉からのありがとうの会」でした。

葛飾ふとめ・ぎょろめは司会進行を。木原陽子は会の準備の中心人物としても。

冷泉さんを偲ぶ会は、愛に満ち溢れる会で、本当に、冷泉さんは愛に溢れる人だったのだとご参会の人たちに会って思うのでした。

冷泉さんが亡くなって、一か月ちょっと過ぎても、またどこかへ旅をしているのだろうと思うぐらい、あまり実感がなく。でも、もう「かわさき、こうも考えられないか?」と、助言をもらうことは出来ないのだとはっきりわかっているのです。

「人前に立つ」ということの厳しさだったり、楽しさだったり、尊さだったりを、丁寧に教えてくれる人でした。

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冷泉さんに連れて行ってもらった「どぜう 飯田屋」

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「おばけ」というメニューらしい。不思議な触感をする食べ物でした。

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「今の若いのは、どじょう食べたことないのか。」と冷泉さん。ワークスタジオメンバー初どじょうでした。みんな、どじょうおかわりして、さらに、親子どんぶりも食べていたよね?

冷泉さん、ご馳走様でした。

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どじょうを食べた後は「梅園」へ。私は、粟ぜんざいを頂きました。

「冷泉からのありがとうの会」では、冷泉さんが愛したお店のお料理も食べることができました。群馬のお店の人も駆けつけていて、お店の人も冷泉さんを愛しているから、実現できたことなのだと思いました。

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とある日の稽古。「今日はマネージャーも来てるし、真面目にやるか。」と冷泉さん。とある脚本の夫婦のワンシーンを、組を変えたり、同性同士でしてみたりと。

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時代劇のワンシーンも。冷泉さんが書き出した、セリフをその場で覚え、しっかりとセリフが言えるまで抜けることできません。木原の背筋が綺麗だったので撮りました。

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また、別の稽古の日。冷泉さんがバナナを奢ってくれました。

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バナナを頂いている間に、国名をみんなで出していって、次はその国の豆知識などを言うというゲームを。

冷泉さん、インドには行ったことがないといっていたような。ヨーロッパはほとんど行ったなぁともいっていたような。

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ちょいと久しぶりに先攻後攻を。この日、みんなの調子が良かったのか、なんか今までより、すっきり見ることができたなと思う。

トップバッターは私と谷くんだったのだけど、なんか調子が良かったのか冷泉さんもクスクスと楽しんでいた。「かわさき、今までの五年間で一番よかったぞ。」と。先攻後攻の何かが掴めたか!?と喜んだのも束の間、次の草田くんとの先攻後攻はとてもつまらないものとなりました。気負いしちゃった?

ありのままの私でいればいいのだけど、なんか気負いしちゃうのね。

頑張らなきゃとか、こうしなくちゃとか、うまくやらなくちゃとか。気負いして、つまらないことしている。

冷泉さんに「今のいいじゃないか。」と言われる時は、大抵、リラックスしていて集中している。頭の中に閃光が走るような感覚がずっとある。

ふぅ。常にその閃光が走るようにしなくてはね。あ、また気負いしている。

「かわさき、お前はどうしていくんだ?」常に、その人自身に答えがあると、根気よく丹念に向き合ってくれた、冷泉さん。

冷泉さんに顔向けができるよう、これからも、心を豊かにし、人前にしっかり立っていけるよう、日々精進してまいります。

 

(かわさきみえこ)

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しるし

「平成最後」の言葉で溢れる耳もと。
節目を特別に演出する雰囲気に、うんざりする毎日。いや、今この瞬間が、どれ程幸せなのかと気付かぬ事も多いこの頃としておこうか。

去年、「ボヘミアン・ラプソディー」という映画に出逢いまして。もちろん、爆発的人気のゆえに観た方も多いかと思います。

単純に「熱量」にやられたわけです。
そして俳優陣の表情や身なり、そして弾き方まで。
リアリティーが心を支配していきました。
本人が降りてきたかのような錯覚すらした。

そして改めてクイーンの楽曲は、中毒性満載で。
何度聴いてもいい。頭からも心からも離れない。
音楽が理屈なんかを越えて、平気で感情に伝わってくる。それも当然といえば当然なのかもしれない。
それに加え、フレディやバンドの生い立ちも細かく描かれており、どっぷり映画に盲目となっていった。僕は合計、2回観た。
僕の周りには3、4回観た方達もいる。
その気持ちがよく分かる。
正直、映画を観た感覚よりも、映画を体験した感覚の方が強い。とにかく感無量だったわけです。

興奮が冷めないうちに感覚を形にしたい。
その方法に、「大好きな服に付ける」ことを選んでみました。

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昔から好きなんです。
自分の服に好きな人やモノを付けたりするの。
その人がいなくなっても、言葉や想いは僕の中で生き続けていて。それを背負って、時にはそれに甘えたりして、今を大切に生きる。
いやぁ、いまこの瞬間が幸せだな。

(谷裕介)

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冬だけど。

あー寒い寒い。と言い背中を丸めて、凝り固まって、あー痛い痛い。…というのが、毎年の橘です。いや、でした!!!

レッスンを受け始めて2年半。

背筋を伸ばすことが習慣化してきて、今年の冬は凝っていない!冷たい風が気持ちいいなぁ~なんて思う余裕さえある!

よし、冬だけどちょっと寒いところへ出かけちゃえ!

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長野県に行きました!※スタンプで隠されているのは母です(笑)

実は、母とふたり旅は初めて。

私たちのお目当ては…

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Life展「みんないきてる」

谷川俊太郎さんのまーるいことばと、いわさきちひろさんのふわっとした絵のせかい。

優しい。

暗闇が怖くて母の耳たぶを触って眠っていた幼いころを思い出しました。心がくすぐったくて温かいような感覚です。

この場所に、私にとって一番やさしい人である母と来られたこと。

運命ではないでしょうか?

そう思えるくらい優しい時間を過ごせました。

旅行に行けたのは、元を辿ればレッスンのおかげ。積み重ねの大切さを感じます。

今年のレッスンも残り1回。2018年最後まで気合い入れていきますよー!

(橘 茉希)

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交差

実はスタジオの隣にカフェがありまして、この日はレッスン前にお茶をしました。

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さも自分が頼んだかのような写真ですが、ここに僕がお金を払ったものは一つもないんですね。アメリカンコーヒーはいつも指導していただいている冷泉さんから。他は先輩のかわさきさんからの台湾土産です。こういったご恩をお返しできるよう、日々精進しております。

 

お茶をしながら、どういう流れでそうなったのか覚えていないのですが、「友達が亡くなった経験はあるか」という話になりました。
僕は一人、高校の同級生が亡くなっています。同じ部活で、3年間共に汗を流した仲間でした。当時は彼の家に遊びに行ったり、2人で映画を見に行ったこともありました。確か「ヘルタースケルター」。男2人で「ヘルタースケルター」って笑えますよね。僕が誘ったんです。エロくてグロいらしいよって。そういうのを見たい時期で、でも一人では見たくなくて、でも誰でもいいわけでもなくて、彼だったんです。親友ってほど、お互いを理解してるような仲ではないんですよ。でも何か特別な存在でした。僕の青春を支えてくれたような、そんな人でした。僕たちはエスカレーターの高校だったので、そのまま同じ大学に行きました。ただ、それからはお互い環境も変わり、高校時代のように毎日顔を合わすことも無く、だんだん疎遠になっていきました。

彼が亡くなったと聞いたのは大学1年の冬だったと思います。僕の母親から連絡がありました。早朝でした。元気な時期があって、衰弱があって、死があると思っていたから、「亡くなった」と聞いた時は耳を疑いました。だって、僕の中の彼は大学に入りたての頃、ロータリーで「おう、元気?」って言葉を交わした時のままだったから。それから会ってなかったし連絡も取ってなかったので、彼が病気になって入院していることを知らなかったんです。だから「亡くなった」が理解できなかった。

まだ、病院に亡骸があると聞いて、その日の夜、駆けつけました。部屋は静かで白くて、ご両親が挨拶してくれました。壁にはユニフォームがかけてあった。僕も持っている高校時代のユニフォーム。僕の知らない少年時代のユニフォーム。大学時代のユニフォーム。そして、人形のような彼が横たわっていました。

自分が誰かに関係するっていうのはどういうことなんですかね。僕は間違いなく彼に関係しました。高校時代という濃密な時期に彼を認識し、自分を彼の人生に関わらせました。その時間は充実しており、その瞬間はそれが全てであるかのように感じました。そして失われるはずのないものだと思っていました。でも、病室に置いてあった様々な彼の思い出を見た時に、当たり前だけど僕の知らない彼がいました。むしろ知らないものだらけ。僕と彼とが共有していたものって、ほんのほんの少しだったんだと、そう感じました。そしたら不思議で、実はこの共有してると思ってたものも、本当はおれの知らないものなんじゃないかって。それぞれのユニフォームが、同じ壁に並列に並べられた時に、これっておれの知ってるあのユニフォームだよなって高校時代のユニフォームに不安を覚えたんです。自分も確実に着たことがあるし、彼が着ているのも確実に見ているはずの高校時代のユニフォームが僕の知らないもののように見えました。そして、「なあ、おれはお前がこのユニフォームを着ていた時期に確かに存在して、お前に話しかけていたよな」と確かめたくなった。でも、その問いの答えはもう聞くことはできない。ああ、彼は亡くなったんだと思いました。

まだね、彼のメールアドレスが僕の携帯に残ってるんですよ。まだこの世の中にいるんじゃないかなって思う時あります。もし会ったって特別話すことはないんですけど、でも「あ、あいつだ」って思うだけでも、彼がいて、自分がいることの証になりますよね。ということに気づかされました。彼の死で。何をするでもない、何を言うわけでもない、でもこの世のどこかで誰かとすれ違う時、それは生きてるってことなのかなと。

草田 陸

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ミニ稽古場発表会を終えて~ステージで無心になるってなんだろう~

はーい、先日FMGワークスタジオミニ稽古場発表会終わりました~!
大雨の中ご来場くださいました皆様、ご来場本当にありがとうございました!!

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えへへ、みんなの写真は撮り損ねちゃった!ごめんなさい。

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木原とかわさきです。ふとぎょろの新たなる衣装の参考に衣装合わせの時にパシャリと撮影。このカラーバリエーション可愛くないですか?


さて、発表会を終えて。思うことありて。

マネージャーから「かわさきさんは怒っているのか笑っているのか表情がはっきりしなかった。」と言われ。あら、私顔が死んでいたのかしらと。

冷泉さん曰く「かわさきは芝居となると〝無心〟になれないんだよ。」と。「次に何かしなくちゃいけないと思っているから、それが顔に出て強張っている。」とも。「日常のままのかわさきが前に出れば言うことないんだよな~。」ともとも。

ふむふむ。

木原曰く「日常のかわさきの反射神経半端ないわよ?」

あ、そうなんだ。でも、そうね、日常の私、無心で相手の話きいて、「場を盛り上げよう!」という気持ちもって話をしているかも。
それが、ことステージといいますか、先攻後攻だったり、ましてや、台本となると「こうしなくちゃいけない!!!」なんていう呪いを自分自身にかけていないかしら?

そう。台本があろうがなかろうが。無心で反射神経で相手とやりとりする。ああ、冷泉さんは「芝居はスポーツだ。」と言っていたな。

日常の私は、相手からの言動に反応して、その場で思ったことを口にしている。その反応速度をそのままに。前に出れればいいわね。

素のままやってものそのままじゃねーかなんて言われることもあり。
それはそれで、そこは、街中に出て、人などをみる。
それぞれの仕事で、その人がまとっている雰囲気。仕草というものがある。

そのエッセンスは大事。それと、日常の反応速度。役の要素を読み取る力。

まだまだかー!だはー!!
ま!素の私は伸び伸びしてきたってことよねん♪
元々持っているものをより輝かしていく。
考え込んでもしょうがない。やり続けるしかないわよね!

発表会を動画撮影したものを見て。
手足の伸びが足りないなぁ。中心から外へ伸びた手がまだちんまりしている。中心をもっとしっかり鍛えないと。

背中はね、少しマシになったのではと思います。より、背中が素敵になるよう、手足が伸びやかになるよう。またこれ日々身体を鍛えます。

 

(記:かわさきみえこ)

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いつの間にか…

今週は青木冬太が担当します!

更新しようしようと思ってたらいつのまにか2年も経っていました…。

その間に稽古場も沼袋から六本木へお引越し。

今週も引き続き発表会へ向けての稽古でした。

ダンスや先行後攻、各々特技披露など試行錯誤の連続。0から1にするのはやはり難しい。

そんな稽古中の1コマ。

さて、一体どんなのができあがるのでしょうか。

この2年で後輩も増え、指導する場面も増えてきました。

荒武者ピラスの姿勢をチェックする松本龍平や

声の響きを確認するかわさきみえこ。

そしてカメラを向けると不細工顔をする谷裕介。

良い雰囲気です。

青木冬太

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FMGワークスタジオ稽古場発表会のお知らせ

みなさん、こんにちは。かわさきみえこです。

早いもので、今年も残り少なくなってきましたね。

十五夜スタジオに移ってからの稽古場発表会を11月6日に開催します。

ご都合合わせて、ぜひ遊びに来てくださいませ。

メンバー一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております♪

「FMGワークスタジオ稽古場発表会」

【日時】2018年11月6日(火)15:00開演

(開場は14時30分予定 上演時間は一時間程)

入場無料

【場所】六本木 十五夜スタジオ

(東京都港区六本木5-10-32 アイトー第1別館ビル2F)

【最寄駅】

日比谷線六本木駅 ③番出口 徒歩4分

大江戸線六本木駅 ⑤番出口 徒歩4分

【お問い合わせ先】 FMG 03-3400-7656

(平日10:00~18:00)

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主体的に動く

はじめまして!吉田 愛美(よしだ あいみ)です!
大学三年生の21歳、現役バリバリの女子大生!

これから、私なりの視点でレッスンについて
だけでなく!
プライベートなことまでたくさん更新していくので
楽しみにしていてください(^ν^)

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私は歌とジャズダンスが得意なのですが、
今は歌って踊れるアイドルがたくさんいるので
ただジャズダンスが得意というだけでなく
踊れるし、こんなこともできるよという何かが欲しかったんです。

そこで最近習い始めたのが、アクション。
ダンスの癖が出てしまい、
なかなか思うように動けないことも多いですが、とても楽しい!
自分の知らないものや、知らない世界を知ることってワクワクします!

いつかアクションを自分の武器に出来ればいいなと思って始めましたが、
始めてみたら、すぐにでもアクションを自分の武器にしたいという
欲に駆られてしまいました!

そのためには、日々の努力が必要なので、
毎日トレーニングに励んでいます!
冷泉さんから勧めてもらった映画を観たり、
おすすめしてもらった本を読むことはとても大切な時間。

でもそれだけでなく、主体的に動いて、
自分のスキルも磨いていくことで
たくさん魅力を発揮できる女優になる努力をしていこうと思います!

話は変わって、、、
私はカフェ巡り、写真が趣味だったのですが、
ここ数ヶ月、アクセサリー制作にハマっています!

これは秋仕様とパールを使ったアクセサリーです!
制作が楽しくて仕方がない!
そんな今日も新しいパーツを探しに出かけようと思います。
では今回はこの辺で。

次の更新もお楽しみに(^ν^)

これは橘さんとランチへ行った後の写真です!

(吉田愛美)