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今年の大寒は1月20日だったそうで、今夜は都内も雪が積もりました。

いよいよこのソックスの出番です。

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ボストンレッドソックスの本拠地フェンウェイパークの売店で買った、

正真正銘のレッドソックスです!

2017年7月25日、トローリーバスに乗って球場へ行きましたが、

真夏だと言うのに大雨で気温は下がる一方、

凍えながらのバックヤードツアー参加。

野球に詳しい訳でも興味がある訳でもないくせに、

本場で手に入れてテンションあがります。可愛くて暖かい。

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余談ですが、ボストンからレッドソックスのパーカーを着たまま

堂々ヤンキーズのお膝元ニューヨークに入ったレイゼイさん。

ホテルのチェックイン時に目ざとく気づいたフロントマンは

“いいの着てるね”とお茶目にウインク。

きっと彼もアンチヤンキーズだったのでしょうね!


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新年のお喜び申し上げます。今年もよろしくお願いします。

2018は京都で買った九谷のお皿でスタートです。

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暮れの京都が好きで昨年も一泊の旅をしました。行きつけのお料理屋さんを訪ねるくらいしか予定もなく、あてもなく四条河原町をそぞろ歩き。ふと立派な茶道具屋の赤札が目に入ったので、冷やかすつもりで暇つぶしに入ってみましたが。。。

…お店を出るときにはしっかり紙袋を下げていたのです。

 

明治初期の九谷だそうです。骨董に詳しくもなく特別九谷に興味もなかったのですが、なんだかいい感じがして、それこそ清水の舞台から飛び降りる気持ちで3枚購入しました。

若い女性の店員さんのさらっとした説明がよく、お皿への愛情も感じられての思わぬ買い物でした。帰りの新幹線でちょっと大胆だったかなぁと、正直思わないではありませんでしたが。

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新年のおせちで初登場、実際お料理を乗せてみると薄暗かったお店で見る以上に華やかで綺麗です。7寸で大きさも使い勝手がよろしい。愛が深まりそうないい気分で新年の幕開けとなりました。

 

四条通り祇園北側の「奥田連峰堂」、こんな立派な店での買い物は初体験でした。

 


奥田連峯堂

京都市東山区祇園町 北側244
毎週水曜日定休
Tel:075-561-3655
http://www5b.biglobe.ne.jp/~renpoudo/

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今年も余すところ少なくなり、寒さも一段と厳しくなりました。
そこで気分だけでも暖かくちょっと華やかなお土産を。
ハワイと言えばアロハですね〜。

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観光土産のお店で見かけるアロハと一味違います。
オシャレで気に入りました。
お店の人の説明によると、オアフ島ワイキキに拠点を置くJAMS WORLD のデザイナーズアロハだとか。
毎年新しいデザインが出るそうで。

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私が見つけたのはハワイ島のThe Shops At Mauna Lani にあるお店でした。
その日の店員さんのパワフルで楽しい事。
そこで既に買い求めていたシャツを着た旅の道連れレイゼイさんと
ツーショットを決め込みました!

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【 The Shops At Mauna Lani  】

  • 68-1330 Mauna Lani Dr, Waimea, HI 96743
  • +1 808-885-9501
  • 10:00~21:00

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前回の黒パンの店で実はもっと買っていた。パンも。
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日本に戻ってからチェックしたら”SANDWICH ISLE BREAD COMPANY “という店でなかなかいいウェブサイトが。
ショップカードのイラストの様に窯で焼いてるらしい。
しかし、実際は近所のパン屋さんといった見逃しそうな地味な店だが。
旅の最後の日にパンを買って機内手荷物で帰る事が多い。
帰宅後の空腹をすぐに満たせて、さっそく旅を振り返る事ができる。

ロンドンに行った時。

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パリに行った時も。

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思い出は胃袋に!

 


“SANDWICH ISLE BREAD COMPANY ”
96743 Kamuela65-1158 Mamalahoa Hwy. Ste. 7

Mon-Fri 7am-6pm, Sat 8am-2pm, Closed Sun

HP ⇒  http://sandwichislebread.com/
Facebook   ⇒ https://www.facebook.com/SandwichIsleBread/

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昔よく見かけた黒糖の蒸しパンとほぼ同じ味。ただし生姜が効いている!!

自分のためと事務所のみんなに二つ。

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世界三大聖地と呼ばれる ビッグアイランドのノースコナコーストでたっぷり休養してきた。ホテルから30分ほどドライブするとワイメア(WAIMEA)という農業の豊かな町に着く。水を買いに入ったつもりがレジ横に積んであった黒パンに一目惚れ、ところはショッピングセンターの素朴なベーカリーで。

 

店を出てから、みんなにも分けたいと引き返しもう一つ追加すると、オーナーらしきハスキーヴォイスのマダムがお皿に乗せたアップルパイをくれた。これもお店の自慢の商品らしい。私にとって最高のパイだった。くどくなく、リンゴの甘酸っぱさ、粉の味も美味しくてバリッとサクサクと香ばしい。旅に出ると思う。なぜ日本のお菓子はしつこいのか?

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車に戻る時、敷地隅っこにハワイ名物”マラサダ"のカワイイ移動販売車を発見!

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これも素通りできなかった。注文してからパン種を整えて揚げてくれる。
アツアツのフカフカ。

ガイドブックで紹介されているマサラダは中にフルーツソースが入っているが、
これは何も入っていない。3つの味の砂糖がまぶしてあるだけ。
これまた私好みで。

ああ、昔母親が作ったミルクもバターも卵も使わない揚げドーナツに味は似ている。

 

どれも懐かしい味。日本ではなかなかお目にかかれない、余計なことをしない、
まっとうな味。

今一番大事です、「まっとう」である事。

 


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マレ地区の小さな食料品店で、5つセットで売っていた保存容器。
2008年だったか。
もう10年も使っている事になる。

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花村えい子の仕事で行ったのだが、一人でパリに行くのは初めてだった。
現地で知人と合流する為、先方に合わせマレ地区の宿にした。
短い滞在と言えどマルシェの魅力に抗えず、自炊と決め込めこんで
キッチン付きのアパルトマンホテル「Citadines Les Halles Paris」を予約した。
この安〜いプラスチック容器は、
おじさん一人でやっているホテルの近所の小さな食料品で見つけた。
余り物を入れておくのにいいなと。
レジ近くには新聞、雑誌など簡単な日用品が置かれている、よくある普通の店。

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形、サイズが使いやすく、見た目もかわいいので使用頻度が高い。
出汁、麺つゆ、夏にはトウモロコシのスープなど冷蔵庫や冷凍庫に保存する。
気づけばもう10年かぁ。5つの容器は健在だが、一個は本日稼働中。
こうして今日もまた台所で旅を懐かしみつつ料理する私がいる。


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これこそモントリオールらしいお土産だと思って、
プレゼント用と自分用に買いました。
 
滞在していた旧市街の宿の近くにあるBonsecours Market 。
見つけたのはその中にあるカフェでした。
 
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モントリオール名物といえば
スモークサーモン&クリームチーズのベーグルサンド、
フライドポテトにチーズとグレービーソースをかけたプーティン、
スモークドミートサンドイッチ。
 
その代表的な食事のレシピが描かれています。
 
キッチンで使ってもよし、
タペストリーの様にインテリアとしても。
 
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週末の家のご近所さんのSound Tamに差し上げたら、
早速貼ってくれました。決まりました!
 
モントリオールのあるケベック州の公用語はフランス語。
 
向かって左にフランス語、右は英語で。レシピが説明されています。
 
おしゃれで、いかにもカナダのモントリオールらしい
お土産ではないですか?

 

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たまには人へのお土産も。
ポーチが好きとか花柄が好きとか趣味が分かっている人へのお土産は的が絞れて見つけやすいし楽しい。
と言うわけでこれらはカエルLOVEの二人に捧げようと思う。
気に入ってくれるかな?

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ホテルの部屋の真向かいが常に並ばなければ入れないレストラン
JARDIN NELSON
JALDINと名のるように、中に入るとすっぽり屋根はなく庭である。
花で満たされた気持ちいい空間だ。

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自分も行きたそうなモントリオールのカエル君、後ろ姿の表情豊かで。

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毎日ジャズカルテットが演奏している。お味はまあまあと言うところか。
モントリオール旧市街に行ったら一度は入ってみるのも悪くない。
ただし並びますよ~。


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これは旅の相方、冷泉公裕のタビコレです。

サンフランシスコジャイアンツの試合を観戦。街のおしゃれなカフェで手に入れました。

 

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冷泉さん、自分が選んだお気に入りなので、これを渡すと喜んで料理の準備をします。

 

2014Queen+Adam Lambertツアー追っ掛け旅の始まりでした。

Portland、San Jose、Las Vegas西海岸をまわりました。

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旅先で何かを鑑賞するのはおすすめです。思い出が濃くなって。
サンフランシスコのいいレストランに出会えたし。

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そして今年もツアー追っ掛けます。今度は東海岸を。カナダから入って。

旅の報告待っていて下さい!

 

行ってまいります!

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ブダとペストはドナウ川を挟んでいる。王宮のある古い街がブダ地区。
そこのマーチャーシュ聖堂から歩いて2分の小さなカバン屋さんで見つけた、
海外旅行には便利なポシェット。

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写真で気づきましたが、右下にBUDAPESTの刻印がありますね。
3つのファスナーに3つのポケット。
私は一番上にiPhone、二番目にお札、三番目には小銭やクレジットカードを
入れておきます。
ホテルから、ちょっと近所に出るにはこれで用が足りてしまう。

さらには…

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なんとご丁寧に後ろには隠しポケットも!大事なパスポートも肌身離さずに。
以来、海外旅行には欠かせないアイテムに。

そして再び訪れたいと思うマーチャーシュ聖堂のある小さな町。
忘れられない場所の大事なひとつ。美しきかなハンガリー。

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ブダ側からドナウ川を挟んでペスト地区を臨む。